宿泊について
タイの首都バンコクへ短期で旅行した場合の宿泊施設は大きく分けて3種類あります。ひとつはホテル、もうひとつはサービスアパートメント、最後にゲストハウスですね。
ゲストハウスは擬似貧乏旅行の若者に任せて、おっさんはホテルかサービスアパートメントに泊まることを考えることにします。
サービスアパートメントは一泊あたり800バーツから2万バーツ程度の大きな幅があります(1バーツ≒2.954円 2006/1/26現在)。
値段が高めのアパートは電子レンジがついてたりキッチンがついているので、日本から持ち込んだ食事を温めるのは簡単です。このへんの高級サービスアパートに泊まれば問題ないですね(高いところは泊まったことないですが)。
安いところに泊まる場合には、お湯を沸かせる器具があればいいわけです(電子レンジを買って部屋に持ち込むっていう無茶もありますが…)。
日本でそろえようと思うと、旅行用品としてこういうのを売ってますが5千円以上して結構高いです。
2年ほど前タイで湯沸し専用の保温できない一番安い電気ポットを買ったときは200バーツで買えたので、できればそれを利用したい。
ただ深夜に到着する飛行機の場合にはポット買えないので、次の日の朝食も温められないことになります。
でもまあ、この辺は臨機応変に
とかして乗り切れるかなと思ってます。
ゲストハウスは擬似貧乏旅行の若者に任せて、おっさんはホテルかサービスアパートメントに泊まることを考えることにします。
サービスアパートメントは一泊あたり800バーツから2万バーツ程度の大きな幅があります(1バーツ≒2.954円 2006/1/26現在)。
値段が高めのアパートは電子レンジがついてたりキッチンがついているので、日本から持ち込んだ食事を温めるのは簡単です。このへんの高級サービスアパートに泊まれば問題ないですね(高いところは泊まったことないですが)。
安いところに泊まる場合には、お湯を沸かせる器具があればいいわけです(電子レンジを買って部屋に持ち込むっていう無茶もありますが…)。
日本でそろえようと思うと、旅行用品としてこういうのを売ってますが5千円以上して結構高いです。
2年ほど前タイで湯沸し専用の保温できない一番安い電気ポットを買ったときは200バーツで買えたので、できればそれを利用したい。
ただ深夜に到着する飛行機の場合にはポット買えないので、次の日の朝食も温められないことになります。
でもまあ、この辺は臨機応変に
- ホテルの人にお湯持ってきてもらう
- 一泊だけ電子レンジ付のアパートに泊まる
- 食べ物を工夫する(まだ考えてない)
とかして乗り切れるかなと思ってます。
<< 機内食 | ホーム | 旅行中の食事について >>
コメント
この記事へのコメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL: http://bbmkuro.blog46.fc2.com/tb.php/10-62a81e03
